おまかせ工房 龍神破魔矢と神前破魔矢掛け 桧製

龍神破魔矢を壁に掛けたいときには神前破魔矢掛け

壁は高い部分もあれば低い部分もある、玄関にも廊下にも壁がある、そんな自由に壁に破魔矢を掛けておきたいときには、神前破魔矢掛け 桧製がおすすめ。
神は桧に宿ると言われているので、神がらみのものは桧製にこだわりたい。
金属やプラスチックではね、これはちょっと目的を果たさない気がしているので、神具は桧一択といきたいところ。

龍神破魔矢に絞って話を進めてみたいわけですが、神前破魔矢置き、神前破魔矢立てとは違った飾り方ができるので、どれにしようか、と迷ってしまうかもしれない。
破魔矢は家庭に一本だけという理由もないので、部屋ごとに飾っておくこともいいだろうし、ともかく飾り方にバリエーションが増えれば、なんとなく違った趣のものも欲しくなるものです。
右向きにするのか左向きにするのかでも悩みそうですが、龍神破魔矢を玄関に飾るときには外に矢先が向くように飾るのがよくある方法なので、壁の左右のどちらでも対応できます。

神前破魔矢掛けには三角の吊り金具を取り付けてありますので、虫ピンでもいいので2本用意をしておいてください、最終的には壁素材に合わせた留め方をしてください、そのためこちらでは虫ピンは付属してありません。

おまかせ工房の商品はこちらで購入できます(SHOP)

龍神破魔矢は龍が隠れてはいけない。
そのため筒の中に入れてあるような置き方は避けたいし、龍を縛り付けるような飾り方も良くないし、吊り下げておくのもつまらないし、ともかく見たい破魔矢とでも言うのでしょうか、龍神破魔矢というものは独特な世界観がある破魔矢なんです。

神前破魔矢シリーズは何通りかの破魔矢を飾れる方法で、しかも綺麗に破魔矢を魅せるように飾れる工夫を施してある置き台ですが、桧製にこだわるもうひとつの理由として「一生物」というキーワードがあります。

やはり天然素材で作ったものはそれとなく温かみもあるし、身の回りにそういうものがあると言いですよね、何十年と置いておけば色も変化してくる、まさに自身と一緒に歩める一生物。
とっかえひっかえで飽きたら捨ててしまう、使わなくなってしまうようなものではありません。
龍神破魔矢は以前からあるものですけど、昨今に人気にとらわれず、生活の中に溶け込むような存在感もあるので一生物と言われるわけです。

龍神破魔矢は箱入りのまま飾るのもいいかもしれませんが、それはこの形状からして飾るに飾れない、転がる、立たせられない、横向きに置いたら見えない・・・そんな理由もあるかもしれないが、おまかせ工房の破魔矢シリーズを使えば、箱から出して龍が舞うように飾ることができます。
外に出して活き活きしている龍のほうがいいと思いますね。

おまかせ工房の商品はこちらで購入できます(SHOP)