おまかせ工房 神社で使う御神籤箱 おみくじ箱 【上品】

業務用本格的木製おみくじ箱

高さ約25cmぐらいで使いやすい御籤箱

おまかせ工房ではおみくじの箱を作っていて、これは神教みくじを箱の中に入れて引いてもらうタイプです。
他には六角形で50本の棒を中に入れて振って出す振出箱もありますが、今回は木箱の方を紹介してみたいと思います。

正月になると初詣のときに神社で御神籤を引く方も多いと思いますが、一年中やっていることなので参拝ついでに引いてみるといいかもしれませんね、江戸時代には御神籤は娯楽だったそうです。

引かせ方ということを考えないと今の時代なかなか引いてはくれません。
また、必ず人がいるような環境でも人件費が掛かってしまう。
そこで、初詣の時であれば巫女さんの前に置いておけばいいし、普段の時でも箱だけ置いておくだけでもいいかもしれない。
みくじ料を入れる部分もあります。
とは言うものの、やはり無人というわけにいかないかな。

箱の中には神教みくじであれば1000枚は入ります。
神教みくじについては1000枚単位で販売中。
すでに折ってあるので引きやすい。

この「おみくじ箱」は裏側に料金が落ちる仕組みになっていてます。

今、神社だけではなくて町内会のイベントや町おこしイベントなどでも御神籤を加えるところが増えてきて、おまかせ工房でもあちらこちらの自治会へ出荷をしていますが、さらに、店舗イベントでも使うところがちらほら増えてきている。
会計するときにそれとなく置いておくとお客さんが引いて帰るようです。
ちょっと楽しいかもしれない、印象にも残りますよね、特に飲食店だと。

おまかせ工房の商品はこちらで購入できます(SHOP)

おみくじ箱
手をこの穴の中に入れてもらうスタイルです。
神社などでは三宝の上に御籤を置いてあるところもありますが、このような箱であれば風に飛ばされることもありません。
それに誰がみても、子供がみても「おみくじ」と書いてあるので一目瞭然です。
おみくじ箱
おみくじ料はこの箱の中に入っていきます。
100円玉であれば数百枚入ると思うので、その辺の管理も楽なのではないでしょうか。

ほぼ正方形のような形をしています。
おみくじ箱
主に業務用みくじ箱として作っているので、個人で所有するようなものではないかもしれませんね、ただ、イベントなどではこのようなしっかりしたものの方がいいと思います。
段ボール箱でも作れそうですが・・・・ダンボール箱ではチープすぎて料金を払う気にもならないかもしれない。

店舗運営をしているなら販売促進の一環として、このような簡単でわかりやすい、そして誰でも楽しめる御神籤企画を加えてみてはいかがでしょうか。
神教みくじも嫌味なことは一切書かれていないので、大吉になるか吉になるかわかりませんが、こういうのも特に女の人達は好きですね。

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