おまかせ工房 神道の必需品 神前で使う木製灯籠 大 【上品】

神棚でも祭壇でも神様の通り道には灯籠(灯篭)はあってもいい

安心の国産神具を使いましょう

神棚で使う機会より神道祭壇で使う機会の方が多いかもしれませんが、それほど置き場を必要とはしないと思いますので、棚板などのスペースに少し空きがあるようであれば灯篭を置いてみてもいいかもしれませんね。
神殿を照らすという意味より、神様の通り道を照らすという意味になります。
夜、神棚を照らす人より、神道祭壇・神徒壇などの場合には夜通し灯りをつけておくことがありますので、このような灯篭をよく使います。

いろいろな灯籠があるようですが、おまかせ工房では木製にこだわっていますので、プラスティックの灯籠は取り扱いがありません。

やはり少し値がはっても日本製の方がよろしいのではないでしょうか。
電球は全てLEDを採用して、長時間点灯させていても熱も持たずに継続的に使うことができます。

おまかせ工房の木製灯籠は全部で4種類。
一本立ちの灯籠は3種類、そして吊り下げ式の吊り灯籠が1種類です。
今回は、神前木製灯籠 大サイズで紹介をしています。

灯籠はライトのように照らすものではありませんので、ぼんやりと浮かぶ明るさです。

おまかせ工房の商品はこちらで購入できます(SHOP)

おまかせ工房 神前木製灯籠 大 上品
灯籠の大きさ選びで悩んでしまうという声をたまに聞きます。
高さに目安などありませんが、神棚で使う場合には屋根より高いようでは大きすぎる。
軒下ぐらいがちょうど良いのではないでしょうか。
おまかせ工房 神前木製灯籠 大 上品神道祭壇の場合には内部も広くて置き場所には困りませんが、神棚の場合、特に棚板などで祭っている場合には左右の置き場がないことがあります。
それでも灯籠を置きておきたい場合には、引き出しなどを利用して使います。

個人的に思うことは、やはり神前などで使う場合、プラスティック製の灯籠より木製の方が合うと思いますよ。

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