おまかせ工房 神棚の扉につける扉御簾 【上品】

神棚の扉にすだれを付けることができます、サイズオーダーも可能

一社、三社、五社、七社などの神棚に取り付けられます

おまかせ工房ではすだれの製作もしていますので、このような小さな御簾もあります。
主な使用目的としては、神棚の扉に取り付ける、外宮の扉に取り付ける、ものですが、御札が丸見えになるのを避けるというときに使うとよろしいのではないでしょうか。
通し屋根、屋根違い、箱宮などの様式全てにおいて利用できると思います。

一社であれば一枚だけ、三社などの場合には扉ごと取り付けておきます。
三社、五社になってくるとまだ社の中に御札を入れていないときもあるかと思いますが、普通は御札が入っていなくても、とりあえず取り付けだけはしておくことの方が多いですね。

扉御簾の取り付け方法は至って簡単です。
当店の方で小さな釘を用意しておきますので、扉を外して内側から上部を留めてください。

大きさは全部で3サイズ用意しています。
扉の幅に合わせて選びますので、神棚によっては下部が少し空くことも考えられます。
そのときには気にしないでください、御簾は下が空いていても一向に構わないものです。

また、常時用意している扉御簾以外の寸法でも作ることができますが、規定の御簾よりサイズオーダーで作ると少し割高になりますので、一旦は見積から入ります。
サイズ次第では製作不可ということもありますので、その際には問い合わせ願います。

おまかせ工房の商品はこちらで購入できます(SHOP)

おまかせ工房 神棚扉すだれ

おまかせ工房で神棚を購入された場合、同時に扉御簾を選んでいく方も多いのですが、その場合にはこちらでしっかりと取り付けて出荷をしています。
また、その際に寸法がいまひとつわからないということがありますが、どのサイズでも3種類の扉御簾の価格は同じなので、「扉御簾取付希望」と書いておいていただければ、適した扉御簾を選んでおきます。

おまかせ工房 神棚扉すだれ

参考例ですが、このように取り付ける事になります。
神棚の扉は普通は閉めておきます、しかし、地域などにより扉を開けているという場合もあります。
内部の汚れ対策というより、神前に御簾は付き物ですのでよく御簾を掛けておくことも多いですね。

おまかせ工房 神棚扉すだれ

このような場合もあります、店舗運営をされている場合に店内に神棚を祭ってあるという時です。
いろいろなお客様が来店される、特に飲食店などの場合がそれに該当するかと思いますが、お客様が御札を気にしてしまう、チラチラと中を見るという時には、中に入れてある御札を丸見えにしないために御簾を掛けておくこともあります。
もっとも、これは扉を閉めておけば解決をしますが、開けてある場合のときですね。

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扉御簾は小さく、薄いものなのでメール便でも出荷をしています、是非、ご利用ください。

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