おまかせ工房 公民館に最適な敷物 業務用ポリプロピレン敷物

みんなが集まるところだからこそ耐久性を持たせたい

管理も楽に汚れたら綺麗にできる敷物

体育館と公民館が一緒になったような大きな施設は地方都市に多いですが、小ぢんまりとした一軒家のような公民館もこれまた地方都市に多い。
小さな会場では30人~40人程の人達が集まり、そこで会合を開いたり、軽作業をしたり、宴会を催したり、特には避難所としての役目をするコミュニケーションの場所です。
多くの場合、町ぐるみで維持管理をする施設が公民館、憩いの場などと呼ばれる場所ですね。
地域の人達にとってはなくてはならない場所。

長机とパイプ椅子が置いてあるところもありますが、多くの場合、和室にしてあることもある。
和室にするだけで落ち着きますよね。
ただ、その分、管理面でしっかり定期的に掃除をしておかないと、和室は荒れてしまう。

そこで畳の上に上敷きを敷いたりするわけですが、会合をするとき飲食を伴うような場面だと、水をこぼしたり、お酒がこぼれたり、醤油の跡がついたりと次第に汚れてくる。
自宅であればすぐに綺麗にするところを、このような不特定多数の人達がその場限りで立ち寄るところだと、そのまま放ったらかしにしやすいというのは、経験上、誰でもわかります。

そのとき業務用PPゴザを使ってみると、その便利さ、管理のしやすさ、衛生的な面など大変便利になると思います。

おまかせ工房では現在二種類の業務用PPござを作っています。
【模様】シリーズ、【潮波】シリーズがそれです。

【模様】シリーズは大変耐久性に優れたポリプロピレンの敷物。
【潮波】シリーズはやや柔らかく織ったポリプロピレンの敷物。

間取りとして、
【模様】・・・・江戸間サイズのみ。
【潮波】・・・・五八間・本間サイズ、そしてサイズオーダー対応。

おまかせ工房の商品はこちらで購入できます(SHOP)

おまかせ工房 PPござ

宴会場にする場合、ブルーシートを使うところもありますが、あれは人が座るところで敷くようなことは普通しません。
ブルーシートは掛けるもの、資材に掛けたり、住宅の屋根に被せたりして使うのが本来の目的です。
後、警察などでは目隠しとして使われることもあります。
土の上でお花見をするとき臨時で使われるグループも目立ちますね。

部屋の中でブルーシートを敷くことは避けたほうが気分的にはいいでしょう。

公民館の場合には必ず管理者という立場の人がいます。
持ち回りで役目が回ってくることもありますし、常時、同じ人が清掃などをしてくれるところもあります。
いつ行っても隅々まで行き届いている施設は誰もが使いやすい、行きたくなる。
畳の上に一枚敷いておくだけのものですが、シートではありません、織物です。
い草ではちょっと都合が悪い場所に、業務用PPゴザを利用されはいかがでしょうか。

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業務向き ポリプロピレン敷物

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