おまかせ工房 神殿ケース小号と箱宮神殿一社に御簾を取り付けたときの参考例

神棚にすだれをつけると雰囲気が一変します

専用品だからサイズぴったり

おまかせ工房には箱宮神殿12号一社という商品と神殿ケース小号という同じ大きさのものがあります。
お宮を含むか含まないかの違いであとは全て同じものです。
なお、一社もあれば三社もありますが、今回は一社用でこのような雰囲気になりますというご紹介です。

箱宮神殿12号一社のお宮を取れば神殿ケース小号になるわけではありません。
基本的にお宮は固定してしまうので、外せばそうなるというものではない点は注意をしてください。

箱型神殿の場合には御簾を取り付けやすいということもありますが、付ける場合には床下までもってこない。
このぐらいの下がり寸法で取り付けるのが普通です。
神社へ行かれるとわかると思いますが、本殿にはこのような御簾が掛けられていると思います。
その印象を神棚でも実践できます。

なお、一社用の御簾も後からでも取り付け可能ですので、御簾だけの販売をしています。
さらにサイズオーダーで作ることも可能ですが、その場合既成寸法より若干割高になります、そのため見積をしてからの製作となります。

おまかせ工房の商品はこちらで購入できます(SHOP)

おまかせ工房 神殿ケースと箱宮一社に御簾を取り付けたときの参考例

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いかがでしょうか?
箱宮というのはガラス宮に比べて派手やかさがありませんので、御簾一枚を増やしてみるだけでイメージがかわるのではないでしょうか。

尚、正面はガラスをはめていますが、あえて板を用意して板戸にして祭りたい人は箱宮神殿を選ぶといいでしょう。
さらに工作が上手であれば唐戸に仕上げてしまうことも可能です。
あいにく、おまかせ工房では箱宮の唐戸化はしていませんが、時間と興味と根気があれば唐戸製作もやってみると面白いと思います。

 

 

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