おまかせ工房 大雪箱宮神殿 中型 【上品】

かさ上げしている置いても良し掛けても良しの箱宮神殿

新旧の神札や取替用神具の保管場所として利用します

一段上げているという言い方もありますが、ひとつの空間を作り出している箱宮神殿のご紹介です。
このような形式をとっている箱型神棚はこのシリーズ以外にはありません。
使い方に決まりはありませんが、新旧入れ替え時に神札を入れておく、神具を取り替えるときに入れ場所として利用しておくなどが考えられます。

【神具】大雪箱宮神殿(中)吊下式(神棚)
—詳しい紹介—
外寸 高さ40cm 幅54cm 奥31cm
内寸(本社) 高さ24cm 幅34cm 奥4cm

備考
内寸(本社)とは中心扉の内側、すなわち御札を入れる空間を指します。

両サイドはガラス面 前面は引きガラス
本格的な檜(ヒノキ)造りで材料を吟味した高級感ある神殿です。
材料:尾州檜

お宮の両側はガラス、そして前面は引きガラスを入れられるようになっています。
前面のガラスは付属してあります。
壁に取り付ける場合には、壁に合ったネジなどを2本ご用意してください。

おまかせ工房 大雪箱宮神殿 中型 上品

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おまかせ工房 大雪箱宮神殿 中型 上品

また、サイドボードなど比較的低めの台の上に置いて祭ることもありますが、そのようなとき一段上げておきたいという場合にもいいと思います。
そのようなこともありますので、底板部分はすのこ状にして密着させないようにしてあります。

支柱部分は柔らかさを出すためにに丸支柱を採用。

おまかせ工房 大雪箱宮神殿 中型 上品

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